初風俗2

人生21年目にして、風俗というものを初体験しました。
その時のことを書きます。
いきつけのバーでの飲みの帰り、終電を逃したのでビジネスホテルを探していたときのこと、風俗の立ちんぼのおっさんにつかまり、とりあえず話しだけでも聞くことに。
ホテル代込みで12000円という、風俗を知らない僕でも安いと思えるぐらいのリーズナブルな価格に惹かれ、そこで初風俗体験をすることになったのです。
僕が指名した女の子はキティちゃんという25歳の女の子で、すっごくスケベな女の子でした。
ちょっとおっぱいに触れるだけで「アンッ(ハート)」と息を漏らし、オマンコはジュンと濡れていました。
なんだか面白い子だなと思い、彼女を責め続けてみると69しながら僕の顔の上で潮を吹きました。
「あ~あ・・・これはお仕置きせなあかんな・・・」
と僕、彼女のアナルに指を入れてみました。
すると彼女は嫌がる様子も無く、むしろ猫みたいな声をあげながらとても喜んでいました。
アナルを指ピストンしながら、69を続けていると、僕もだんだん彼女のオマンコがほしくなりました。
「プラス10000円で本番させてくれない?ていうか正直ほしいんでしょ?」とお願いしたところ、見事にOKをもらい本番しました。
彼女のオマンコは小さく、僕のサイズでは少々キツかったです。
僕のオチンチン全体が、おまんこの肉で締め付けられるようでした。
あまりの締め付けに、挿入後5分ぐらいでイキそうになり・・・
「あ~・・・もうイってまいそうや・・・抜かんでええの?」
「中で出してもいいよ」
とあっさり中だしまでさせてくれました。